英語程楽しい物は無い!Learning English is a Primal Urge!

日本国内で英語を学習してネイティブスピーカーを目指す:中級者からの英語学習を徹底的に考えます

Been a while

お久しぶりです。ここ放置してしまってすいません。

本業もプライベートも大忙しで、少々この状況が続くと思われます。
特に今年は夏、CELTA(以前に書いた世界で通用する英語教授のトレーニング)コース参加のための
準備が忙しく(特に宿題)なかなかここも更新できません。いずれまた、更新したいとは思っていますので
ご容赦ください。

もちろん、趣味だけは少々時間を作って行っていますが、それは英語のドラマです。
今、Game of Thronesにはまっています。どういうドラマかと言うと、
アメリカのドラマの賞はこれとthe walking deadが二分する感じで、
(それに他が絡む感じ)
season 6の第1話は700万人が見ています。これ18禁なので、アメリカに
大人が1億人くらいいるとして初回は10人に1人、多分総合すると4、5人に1人は見ている。
で、これ世界ブームなので他の国入れるとすごいことになります。内容はファンタジーで
三国志を西洋風にアレンジして、魔法を絡めた感じですか。主人公の1人が一度インタビューで

Stabby Stabby Stabby
(ぐさぐさぐさ(人を刺す意味で)。予想外に主人公クラスが死にまくります。それも凄惨な形で)
Sexy Sexy Sexy
(最近のドラマはこれ抜きでは成立しないので。特に女性の積極さが最近の社会を表していますね)
and beautiful language
(名言だらけです。先週ので行くとtyrianが、「なんでそんなことがわかるんだ?」と聞かれると
「That's what I do. I drink and know things.」言ってみたいですよね!早速ストックしました(笑))

って言ってまして的を射ていると思いました。

で、この予想ヴィデオがYoutubeで大流行り。実は私も行き当たりばったりに
(でも13000ページの原作を読破し、50エピソードを2周見ました)
予想を語ってみましたので興味あったら、私の英語も併せてご覧ください。
(勢いでやってしまって恥ずかしいという気も、、、)

名前は「芸名」を使ってます(笑)。

よかったいいねしてやってください(笑):

https://www.youtube.com/watch?v=AZXqczLiBEg&spfreload=10

では、またです。
  1. 2016/05/07(土) 02:07:40|
  2. 閑話休題
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実験中


みなさん、wuzup?です。

さて、しばらく書き込めませんでしたが、忙しいとまずサイトあたりからサボっていくのですいません。

勉強?しています。今、以前言った通り、勉強は来年のNYCのプログラムのための予習とかをいいます。本を読んだり、英語でテレビや映画を見るのは「遊び」です。いや、勿論、聞いたことない表現は書き留めていますし、でもそれも含めて、呼吸というyか遊びです。

で、この学習中にネイティブスピーカーと外国人学習者の英語の違いが指摘されていました。ここで、はいそうですかと諦めたりするのは普通の人。私のような常人ではない人間は、「よし、ならそれが間違っていることを証明してやろう!」I will prove those scholars wrong!!と燃えるわけです。やはり、我が師(勝手にですが)Steve Jobsの言った通り「Think different」ですよね。天才たちはそれで時代を変えました。やはり、人生をかけて1つや2つの常識には向かわねば性を受けた甲斐がないというものです。

さて、私の考え方ですが、その後天的に習った方々はどの程度英語を浴びたかですね。
私は最近:
 リスニング:平日(年250日)3時間意識して、3時間流し聴きで英語を聞きます。休日は意識しては5時間、流し聞きは10時間以上です。家族と話していても、その時はear budsを外しますが、それ以外はNYCローカルの、WCBS 880(CBS系列)を流し、余裕あればUSA HULU PlusとHBOをかけています。また、読むのは相変わらず、1日50ページをキープしています。また、独り言等英語を使いまくっています。

250 x 6 1500 hours 100 x 10 = 1000
2500時間のリスニング(歩くの1000時間マラソン2年半分を1年で)
読書も年1700ページこれを10年間です(58歳で達成)。

これでどうなるかですが興味あったらここに書き続けますので、追ってみてください。ただ、10年後もしネイティブと自分で自分を認められない場合、負けではありません。私は死ぬまでやります。で、死んだ時はわからないわけですから、絶対負けは自覚しないというずるい勝負です(笑)。ということで、続けていますのでご心配なく(笑)。
  1. 2015/10/06(火) 00:37:22|
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英語でドラマを見るのは勉強、学習?



まずは近況ですが、なかなかの宿題量。まあ、やらなくても済むことかもしれませんが、その上のDELTAを狙っており、CELTAが学部レベルに対してCELTAは修士レベル、イギリス政府も修士レベルということを認定しています。Teaching Houseでも、先生の先生を募集していましたが、資格はDELTAと5年以上の教師経験。また、平教師(笑)はCELTAで教師経験が望ましい。と、こういう風にアメリカで運が良ければ雇ってもらえるんですね。まあ、給料が年収500万くらいでちょっと今の自分は減収になるので行きませんが、30歳ぐらいで独身の頃なら行ってしまったかもですね。

さて、で、DELTAの本も読んでいるので、専門書文法書が4冊、2冊はまとめて問題も全部とくつもりです。また、教授法の本が総論が2冊、これもかなりいいのでまとめています。で、文法、語彙の教え方、ビジネス英語、オンライン英会話のやり方もあります。いずれ、オンラインの教え方とオンラインせるたの教師免許もあるのでとって、それもアリかと思っています。実際、ブリティッシュ・カウンセルの教師の資格はCELTAかTESOLですから、DELTAなら上を行きます。

今後そこも考えているのですが、最大の要因はそのレベルの日本人英語教師不足ですが、実際ネイティブを目指さなければ、ネイティブに近く、日本でニアネイティブになった、教師のトレーニングを積んだ日本人教師が一番英語を学ぶには良いと自分の生徒としての経験上思っています。実際、ネイティブは説明ができません。生まれつき身につけたのでどう意識して身につけて良いか知りません。ということで、そのうち(CELTAの暁にですが)オンラインで英会話もいいと思っています。もちろん聖人君主ではありませんので、この2回の後、お金を貯めてNYCに行くため(夢は独立して英会話学校)、そして、日本に真の英語教育を伝播し、無駄に素人ネイティブや、玄人英語の実力のない日本人教師に高いお金を払っている人々のためにになる、WIN-WINですから(でも、本当のビジネスはWIN-WINと勝手に思っています。どちらかが負けでは続かないので結果双方の不利益になると思っているので)。

ということで、大量読みは小休止です。今のペースは2週間で専門書が250ページ+150ページ。1日30ページペースですね。その分、1レッスンごとに問題を解き、レポート書いているのでアウトプットアップです。さらにビデオを15分見て教わった内容の問題を解いて、ジャーナルを書く。課題もエッセイ中心に30台出ています。

ここで、1つ思ったのですが、私はその合間にドラマ見たり、NYCローカルのラジオを聴いたり、小説を読んだりします。と言ったら、それも勉強じゃないと言われました。でも、日本語で考えてください。ドラマ見たり、小説漫画は余暇、勉強は勉強。多分、英語は息するようなものになってきました。最近英語で考えることはパワー要りません。そういう感じになってきたんですね。まあ、もともと英語は遊びですからね。

これから、今の課題も文法的に正しいけど言わない表現、自然な表現の習得が必要になりつつあります。2年間でペーパーパック140冊のおかげでかなりそれが出来てきましたが、さらにその完成を目指して、来年行くまでに修行したいと思っています。皆さんも頑張りましょう!
  1. 2015/08/29(土) 12:15:41|
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英語で考えることについての覚書


実は20年前にアメリカに留学しようと面接を受けました。その時も合格はしましたが、今回はちょっと違う感覚もありましたので、メモしておきます。特に英語で考えることを身につけようとしている方は参考になるかもしれません。

今回のコメントですが:
経験よし(教師歴&MA有り)
 態度や考え方も良い(オープンでやる気もある)
 英語も大変良い(English is very good)
 (10枚書いたものの中で、クリティカルなミスしていると落ちる)
 (ノンネイティブかネイティブかではなく、コースに入る英語力として判断)

20年前と比べると:
 英語で考えるのも基本的なものと抽象的、高レベルとある。
 以前は抽象思考でどうしても日本語→英語あった。
  20000万語以上の語彙(大学院レベルと判定が出た)と
  2年で140冊(70冊を2回読んだ)+平日3時間休日10時間のリスニング
  チャット、独り言英語最低1時間

 抽象的な時もよどまない → 日本語介在し無いので話していれば話しているほど
               英語が速く長く続く。今回も生徒から引き出すという
               考えと教えるという考えについてやりとりした時
               息継ぎなしでニュースの1.2倍速度で40語くらい
               ノンストップで出た。

これでただふらつくのではなく1日講義4時間、実習&討論4時間、アサインメント4時間を20日やったらどうなるのか!ふふふふ
  1. 2015/08/16(日) 04:58:38|
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2016 NYC


本当に書き込み量が減っていましてすいません。

さて、夏の間何をしていたかというと、受験勉強です。
CELTAというケンブリッジ大学のNPO部門が行っている教員の
トレーニングプログラムがあります。これを終えると認定証が
貰えますが、ヨーロッパなどではこの資格を持った外国人が
すのネイティブスピーカーよりも雇ってもらえるときもあるとか。
国際英語教員免許状です。そして、このグローバルの時代に
英語の教え方最先端の期間でやってきます。これは通常3ヶ月、
Intensiveコースは1月でやるのですが、一応ネイティブスピーカーか
CERFA(欧州の英語の能力判定基準)で一番上のランクが英語の条件、
さらにアプリケーションを10ページ書かされ、その後プレインタビュー
ワークをA4x6枚やらされ(エッセイあり)、生徒の推薦入試より厳しい
テストをここ1週間でやらされました。

ちなみにケンブリッジ大学というのは私は米語好きですが、教育は
イギリスが進んでいます。でも、米語使いなのでNYC、私のブログ
読んできた方ならわかっていただけますよね。

で、先ほど、日本8月15日0:45(NYC8/14午前11:15)から
1時間の面接で「ここでこう書いているけど実際どうするんだ」とか
イギリス英語の先生(でもいい人そうでした)に早口でまくしたてられ
「経験やプログラムに臨む態度も問題無いし、英語も上手だし
来年ニューヨークで会いましょう」と言われ、やった!

ということで、9:00〜6:00まで授業、そして、皆宿題やりながら
10時頃まで残っているという、、、そして、週末も宿題漬けという
世界に旅立ってきます。

2016年夏 ニューヨーク市で

いや〜〜〜〜〜〜、これだけ修行してこれをこなすと
英語どれだけ伸びるでしょうねえ。
何より、真の英語の教え方、学んできます。

ということで、楽しみです。
  1. 2015/08/15(土) 02:28:19|
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